BBキング B.B. King


The Ultimate Collection
Ultimate Collectio - BB King
♪ B.B. King plays Messy But Good

The King Of The Blues
1947年、ミシシッピ・デルタの町からギター片手にヒッチハイクでメンフィスにたどり着いたB.B. King: (ビー・ビー・キング)は既に有名だった従兄弟(いとこ)のBukka White(ブッカー・ホワイト)に指導を受けたのだそうです。
翌年にSonny Boy Williamson(サニー・ボーイ・ウィリアムソン)のKFFAラジオ番組「King Biscuit Time」で演奏しブレイクしたことが西メンフィスのThe Sixteenth Avenue Grillでの出演契約に結びつきました。
BBキングについて詳しい世界を巡るデルタ・ブルース最後の伝道師

1948年黒人音楽の放送局WDIA
1960年代の初めに「WDIA」で"Hoot and Holler"という番組のパーソナリティ(DJ)として活躍していたメンフィスのブルース歌手のRufus Thomas(ルーファス・トーマス)に見出されて、ルーファス・トーマスがBeale StreetでショーをしていたからかBBキングの当時の芸名が「The Beale Street Blues Boy」だったのが詰まって後にBB Kingとなったそうで、WDIAではラジオの10分番組のKing's Spot(キングズ・スポット)(DJと演奏)に出演して人気が出たそうです。 1951年に3 O'Clock BluesというR & Bナンバーワ・ヒットを飛ばしてスターとなりました。 WDIAとは、1920年代にメンフィスの外れにあるビール・ストリートで開設された初めて黒人が運営する伝説的なラジオ放送局のことです。 黒人による黒人のための放送局の出現によりやっとゴスペルからブルースまで聴けるようになったそうです。 なんと!当時メンフィスに住んでいた黒人音楽好きのElvis Presley(エルヴィス・プレスリー)も聴いていたんだそうです。
※Hot'n Cool内のWDIA 黒人のためのラジオ局
WDIAはまだ現存しているそうですが、今ではデルタ/シカゴ・ブルースに限らずUrban(アーバン)を流しているそうです。 詳細 その経緯についてはfujinaga.orgを参照
ListenWDIA 1070 AM  Memphis, TN
アメリカ初の黒人ラジオ局WDIAのオンライン・ラジオです。(サイトで上のメニュのListenLiveをクリック>WDIAバナーをクリック)

Gibson BBKing Lucille
Albert King(アルバート・キング)とFreddy King(フレディー・キング)と共にブルース界の3大キングの一人であるB.B.キングが手にする愛用のギターには名前が付いていて、Lucille(ルシール)というんだそうです。 1950年代の中頃のこと、アーカンソーのクラブで演奏中に暴れだした客が転がした石油ストーブから火事になり、我先にと逃げ出したものの、なんとギターを置いてきたことに気付き、我を忘れて火の海の中を取りに戻ったそうです。 九死に一生を得たB.B.キングはその騒動が一人の女を巡るトラブルからと聴いて、肝に銘じて彼のギターにその女の名を付けたというわけです。 その女の名はルシール!
☆BBキングやルシールの写真やポスターが見られるBB King Lithographs(購入可らしい)
ListenB.B.キング愛用のGibson(ギブソン)のソリッドボディ・ギター「ルシール」についてはB.B. King: Lucille Speaks - Worldblues.com
(スピーカーアイコンと黄文字をクリックするとB.B.キングがこの件について語っている音声クリップが聴けます)
B.B.キングのThe Thrill Is Goneの歌詞はThe Thrill Is Gone Lyrics - postman.pe.kr
BBキングなどが聴けるブルースラジオMIDNIGHT FLYER のプレイリストのMIDNIGHT FLYER Archive(下の方のBB Kingをクリックすると略歴と曲で構成したプログラムが聴けます)

B.B. King - YouTube
Albert King - YouTube
Freddy King - YouTube

videoBBキングのサイトcr.nps.govでは「B.B. Blues」の音声クリップと「Darlin' You Know I Love You」の映像が視聴出来ます。

BBキングのアルバム
BBキングは1949年の初レコーディング以来、実に50枚以上のアルバムをリリースしてきました。 その初吹き込みでバックを務めたのがピアノのPhineas Newborn(フィニアス・ニューボーン Jr)、ギターが弟のCalvin Newborn(カルヴィン・ニューボーン)、父親のPhineas Newborn Sr.(フィニアス・ニューボーン・シニア)がドラムを受け持ったR&Bバンドだったそうです。 半世紀に渡って歌手としてブルースの王様であり続けるBBキングですが、エレクトリック・ギター奏者としてはT-Bone Walker(T-ボーン・ウォーカー)のギター奏法(単弦)から学び、独自のスタイルを完成させてEric Clapton(エリック・クラプトン)やJimi Hendrix(ジミ・ヘンドリックス)などのギタリストに影響を与えました。

☆BBキングのオフィシャル・サイトはBBking.com
BBキングの初期のブルースについて書かれたのB.B. King: Young Bluesman - Worldblues.comでは、1946年録音の「B.B. Boogie」と1951年の「Three O'Clock Blues」の音声クリップが聴けます (ページ中ほどのディスク・アイコン側の曲名をクリックする)

BB King sings I Got Some Help (I Don't Really Need) (Aka Outside Help)
BBキングの歌うブルースの中で私が好きな曲の一つはI've Got Some Outside Help I Don't Need(又は単にOutside Help)です。 大の男が彼女に冷たくされて泣きを入れてる歌で、聴いていて気の毒になったり笑っちゃたりするフレーズがあります。
I've Got Some Outside Help I Don't Need
知りたくないのにあいつらが教えてくれた (イイカゲン訳・抜粋)
俺への思いはみんな消えちまって、君はますます冷たくなったと言ったけど
今夜は話しがあるんだ、いつもと違う話だ
今までは言わなかったけど
この間、仕事に出かけた時
引き返そうと思った
やっぱり、俺が見かけたあの車が玄関に止まっていたよ
まさにピッカピッカの、そう新品のキャデラックだ
やっとぜんぶ分かったよ、君が浮気してたってこと
君が俺が気付くようにさせたのは間違いない
本当に知りたくなかったのに
朝、氷屋が来た
君はアイツが氷なんて置いていかないって知ってる
その次は、郵便配達だって
郵便配達は二度ベルを鳴らさなかった
君は浮気してたって俺は思う
もうオレを見捨てたのか
さぁ、あの氷屋に言っておけ
「この次来る時はちっとは氷を置いといたほうがいいよ」って
それにあの郵便配達にも言っておけ
「ベルは二度以上鳴らしたほうがいいよ」って
俺が朝に仕事から帰ったら
いつもどおりに戸棚に食い物を置いとけよ
あの口先の上手い保険屋に言っておけ
「てめえに保険かけとけ」ってね
本当に知りたくないのにアイツらが教えてくれたんだ
・・・とかなんとかBBキングが歌っています。
BBキングの"I've Got Some Outside Help I Don't Need "の歌詞はI've Got Some Outside Help I Don't Need - HarpAmps.com
その他のBBキングのブルースの歌詞はBlues Lyrics - B.B. King - HarpAmps.com

最新バージョンiTunesのiTunes Music Storeでこの曲を購入しました。(アルバムBlues on the Bayou)※一緒に購入した"Messy But Good"はこのページトップでも聴けるBBキングのギターソロです。(アルバムThe Electric B.B. King-His Best) この曲はSidney Poitier(シドニー・ポワチエ)とAbbey Lincoln(アビー・リンカーン)が出演しているDaniel Mann(ダニエル・マン)監督の黒人同士の結婚をテーマにした1968年の映画「For Love of Ivy(愛は心に深く)」のサウンドトラックにメインテーマやShirley Horn(シャリー・ホーン)のボーカルバージョンのテーマ曲と共に収録されています。 映画音楽はQuincy Jones(クインシー・ジョーンズ)ですがLP盤のみ。(Quincy Jones - For Love Of Ivy - Hugo Montenegro) LP画像はFor Love of Ivy Soundtrack - World of Soundtrack(ポップアップ広告が出ます。)
※アルバム「Blues on the Bayou」のタイトルにある"Bayou(バイユー)"については映画「スケルトンキー」を参考に!


☆素晴らしいブルースマンBBキングの最大の難点! それはアルバムが多すぎること。 どれにしようか迷います。 でもハズレはありません。
BBキングの1992年のアルバムの「Heart & Soul」( B.B. King)のDon't Get Around Much Anymoreなんか聴くと、どこのジャズ歌手?と思うほどジャージーです。 CDカバーがお洒落!BBキングがタバコ片手にはい、ポーズ!
以下は他の主なアルバムをリストアップしてみました
BBキングがなぜ王様なのかが分かるこのお勧めアルバムはこれ!
1998年のに9つ目のグラミー賞を獲得したBBキング初のセルフ・プロデュースです。
Blues on the Bayou - BB KingBlues on the Bayou
Outside Helpは13番、1番の"Blues Boys Tune"も聴いて下さい。


「BBキング」といえばクラシック・ブルース! BBキングの日本公演を含む30年間のライブ集大成ともいえる2枚組みCD(1996年リリースのリマスター盤)
このライブアルバムでは"How Blue Can You Get?"のLouis Jordan(ルイ・ジョーダン)、T-Bone ShuffleのT-Bone Walker、Please Send Me Someone to LoveのPercy Mayfield、Gambler's BluesのOtis Rushなどの曲を取り上げています。
How Blue Can You Get? - B.B.KingHow Blue Can You Get? : Classic Live Performances, 1964-1994
(ディスク-2の2番はOutside Helpの別バージョン) 演奏メンバーは大物ばかり! ボーカルとギターにJoe Louis Walker(ジョー・ルイス・ウォーカー)、ボーカルがBobby Bland(ボビー・ブランド)、女性ボーカリストのRuth Brown(ルース・ブラウン)やGladys Knight(グラディス・ナイト)、ギターがKenny Burrell(ケニー・バレル)、David T. Walker(デイヴィッド・T・ウォーカー)、Barry Finnerty(バリー・フィナティ)、Leon Warren(レオン・ウォーレン)、ボーカルとハーモニカがPaul Butterfield(ポール・バターフィールド)、テナーサックスは"Pink Panther"のテーマで有名なPlas Johnson(プラス・ジョンソン)、イギリスの黒人ジャズテナーマンであるRalph Moore(ラルフ・ムーア)、Red Holloway(レッド・ホロウェイ)、バリトンサックスがGary Smulyan(ゲイリー・スマリアン)、アルトサックスがJerome Richardson(ジェローム・リチャードソン)、Wilton Felder(ウィルトン・フェルダー)、トランペットがHarry "Sweets" Edison(ハリー・エディソン)、Snooky Young(スヌーキー・ヤング)、Patrick Williams(パトリック・ウィリアムズ)、Calvin Owens(カルヴァン・オーエンズ)、トロンボーンがRobin Eubanks(ロビン・ユーバンクス)、Urbie Green(アービー・グリーン)、Benny Powell(ベニー・パウエル)、そしてなんと!ピアノがGene Harris(ジーン・ハリス)、オルガンがRon Levy(ロン・リーヴィー)、Charles Bowles(チャールズ・ボウルズ)、Joe Sample(ジョー・サンプル)、ベースがなんと!Ray Brown(レイ・ブラウン)、ドラムがSonny Freeman(ソニー・フリーマン)、Stix Hoope(スティックス・フーパー)、Nana Vasconcelos(ナナ・ヴァスコンセロス)、ドラムとパーカッションがTony Coleman(トニー・コールマン)、そしてThe Royal Philharmonic Orchestra(ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団)。
クラシックといえばアップテンポなブギの"B.B. Boogie"や"Payin' The Cost To Be Your Boss"の他にもちろん"Outside Help"が最高!の20 Golden Classics
B.B. King - How Blue Can You Get (1972)- YouTube
How Blue Can You Getの歌詞はHow Blue Can You Get - lyricsbox.com


Outside Helpは入っていないもののライブ盤としては観客との盛り上がりが最高のCD(シカゴの黒人街のRegal Theatre(リーガル劇場)で1964年収録)
Live at the RegalLive at the Regal
1番のEvery Day I Have The Bluesなどを試聴


1980年に2枚組のLPとしてリリースされたLive Now Appearing At Ole Mississippiの1991年CD版
Live Now Appearing  at Ole MissLive "Now Appearing" at Ole Miss
70年代後半から8年ほどメンバーの一員だったモダン・テキサス・ブルースのベーシスト(ベース・ギター)Russell Jackson(ラッセル・ジャクスン)が出演
I Got Some Help はディスク1の5番ですが短かすぎで・・・


1976年のBobby "Blue" Bland(又はBobby Brand /ボビー・ブランド)とBBキングの共演ライブ盤でオリジナル盤は1974年発売だそうです。
bbkingTogether.jpgTogether for the First Time...Live
Bobby Bland(ボビーブランド)はゴスペル出身のブルースシンガーで50年代初期から70年代、80年代、そして現在と大活躍しているブルース界のスーパースターで、特に泣けるスローブルースが人気です。
BB King & Bobby Blue Bland - YouTube
♪ Bobby Blue Bland - Ain't No Love in the Heart of the City


BBキングの代表作の一つでもある1970年シカゴのクック・カウンティ刑務所ライヴ・アルバム
bbkingCook.jpgLive in Cook County Jail (Rmst)
BBキングのベスト盤として2005年に発売された3枚組みボックスセット「Chronicles: Live at the Regal/Blues Is King/Live in Cook County Jail」(ASIN: B0009HLBDY)にはこのページで紹介したアルバムの「Live in Cook County Jail」と「Live at the Regal」に「Blues Is King」を加え全30曲を収録してあります。


San Quentin Penitentiary(サン・クエンティン刑務所)ライブにはJohnny Cash(ジョニー・キャッシュ)が放送禁止用語入りのためレコードではピー!ピー!という"A Boy Named Sue"がという曲を歌って大成功したサン・クエンティン刑務所ライブがありますが、下記の1990年のBBキングのサン・クエンティン刑務所ライブを参考に聴いてみましょう。(1990年度グラミー賞ベスト・トラディショナル・ブルース・レコーディング受賞)
刑務所ライブっていうのは歌う本人が品行方正では受けないですかね。
Live at San QuentinLive at San Quentin


1997年リリースのBBキングの競演盤ではEric Clapton、Joe Cocker、The Rolling Stones、Willie Nelson(ウィリー・ネルソン)など様々なジャンルの一流ゲストとデュエットしたアルバムです。
トレイシー・チャップマンとのThrill Is Gone、Rock Me Babyはエリック・クラプトンと、パーシー・メイフィールドのPlease Send Me Someone to LoveはSimply Red のミック・ハックネルが歌っています
Deuces Wild - B.B. KingDeuces Wild

Live At The RegalもLive In Cook County Jailも持っている方にはこれ!
インストMessy But Good他クラシックが入っているアルバム
electricBbking.jpgHis Best-The Electric B.B. King
Messy But Goodは13番、その他クラシックのDon't Answer The Door、Paying The Cost To Be The Boss、Sweet Sixteen


☆コテコテのブルースが好きな私向けではないですが、あまりこてこてのブルーは好きじゃない方にはこれ! 1991年の人気の最新アルバムで殆どがジョー・サンプルの曲という「There Is Always One More Time」を試聴してみて下さい。
Otis Rush(オーティス・ラッシュ)が歌っているYou're Breaking My Heartが収録されているBBキングのアルバムは「More」です。


BBキングが愛用しているギターの"ルシール"をタイトルにした1992年のアルバムでレアなCalypso Jazzなどを収録しています。
Spotlight on Lucille - B.B. KingSpotlight on Lucille


videoB・B・キングとクラプトンのコラボレーション"Riding with the King"メイキング・ビデオ(二人の会話とデュエット、BBの初期の映像など)(2000年)を観る
2004年に敬愛するブルースマンのRobert Johnson(ロバート・ジョンソン)の"Me and Mr. Johnson"を、2005年にSessions For Robert JohnsonをリリースしたEric Clapton(エリック・クラプトン)が、1997年の"Deuces Wild"以来2枚目のB.B.キングとのレコーディングで、BBキングの初期のブルースからCome Rain Or Come Shine(1946年のジョニー・マーサー&ハロルド・アーロン作詞作曲)まで取り上げています。
Riding with the KingRiding with the King
2番のTen Long Yearsはサリー・ポッターの映画「Yes(愛をつづる詩)のサントラに収録されています

Blues Is King
オリジナルは1967年にリリースされた人気の1966年シカゴライブ・アルバムではOtis Rush(オーティス・ラッシュ)で有名な"Gamblers' Blues"やWillie Nelson(ウィリー・ネルソン)の"Night Life"などをカバーしています。


まずは、1991年に古巣のメンフィスのビール・ストリートに、1994年にはユニバーサル・スタジオ内に、そして2000年5月にNYタイムズ・スクエアにBBキングが経営するBBKing Blues Club & Grill(B.B.キング・ブルース・クラブ)をオープンしました。 これらのクラブでは連日ライブが催されるそうです。 それだけでなく、自分のバンドを引き連れて世界中で年に200回以上のコンサートを開催、おまけに毎年のように日本公演も行ってきました。
☆人気の1971年日本公演ライブアルバムに収録されたNiji Baby、Japanese Boogie、Jamming at Sankei Hall、Hikari, No. 88など日本がらみの曲は「Live in Japan」で試聴出来ます。
麻薬や酒で潰れていった多くのブルースマンと違って真面目で勤勉なB.B.キングは他に類の無い大成功を収めました。 世界一タキシードが似合うブルース・マンともいわれるB.B.キングも今年(2005年)でなんと、実齢(おんとし)80歳! 恐るべし、B.B.キング!

BBキングの80歳誕生日記念アルバムではキングのお友達としてVan Morrison、Eric Clapton、Darryl Hall & John Oates、Bobby Bland、Elton Johnなどと共演しています。 Eric Claptonとのデュエットで"The Thrill Is Gone"やHoward Tate(ハワード・テイト)の"Ain't Nobody Home"のカバーなどを収録した"80 (B.B. King & Friends)"が聴けるアルバムは「B.B. King and Friends」です。
Hummingbird - B.B. King and Friends - Rádio UOL


エルヴィス・プレスリーとの出会いも語られているB.B.キング自伝の単行本
BB King-Bookだから私はブルースを歌う―B.B.キング自叙伝
黒人の女の子達が黒人歌手でなく白人のエルヴィス・プレスリーに歓声を挙げるのはなぜ?とB.B.キングは考察します
B.B.キングとエルヴィス・プレスリーのツーショット写真が載っているサイトはElvis Presley with B.B. King - Genkipolitan.com

詳しいB.B.キングのバイオグラフィはB.B. King - hiponline.com(他のアーティストもABCから選べます)

ギターのレッスンもあるGuitar.comではトップページの左Videoやその下Streamでギタリストの演奏クリップが観られます。(プルダウンでアーティストを選ぶがB.B.キングのはすでにリンクしてあるクリップと同じクラプトンとのメイキングビデオ)

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